Monobit Unity Networking(MUN)

Monobit Unity Networking(MUN)とは?

クライアントプログラムだけでマルチプレイを簡単に実装できるUnity専用の無料アセットです。
「MUN」をご利用いただければ、Unity上で、マルチプレイゲームを簡単に実装できます。

マンガでMUNが早わかり!

MUN 簡単説明ムービー

MUN導入方法 説明ムービー


ダウンロード

※Unity5.5対応が完了いたしましたので、再度ダウンロードをお願いいたします。(12/6 記)

※本ファイルをダウンロードした時点で 利用規約 に同意されたものと致します。

ソフトウェアバージョンアップ情報

の特徴

1Unityに完全特化し、各種プラットフォームに対応
iOS/Android、PC(Windows/Macintosh)などに対応しています。
2クライアントプログラムだけでマルチプレイが実現可能!
サーバ側へのロジック記述が不用で、クライアント側にプログラムを記述することですべての開発が完結します。
3無料のテストクラウドで今すぐ試せる!
無料ですぐにお試しいただけるテストクラウド環境が標準で搭載されており、サーバを構築しなくても、すぐに通信テストを行う事が可能です。
4マッチングおよびルーム機能搭載!
接続して、マッチングして、対戦する機能に特化しており、
Unity3Dで作成したあらゆるタイプのルームベースドマルチプレイゲームが簡単に実装できます。
5サーバOSはLinuxサーバを利用可能!
日本で幅広く利用されているLinuxサーバで動作するため。今までのサーバ運用ノウハウがそのまま活かせます。
またOSのライセンス費用も発生しないため、Windowsサーバより経済的です。
6クラウドパッケージを利用すれば、サーバ構築も不要に!

システム概要

システム構成図

MUNの導入メリット

ネットワーク専門家不要!だから
追加人件費がかからない!

サーバにロジックを書く必要が無いのでクライアントプログラマのみで
マルチプレイゲームが簡単に実装できます。

Unityから制御できる!だから
使いやすい!

「MUN」は、Unityの無料アセットという形で提供されますので、Unityユーザであれば、違和感無く使えます。 また無料のテストクラウドもついて、すぐにテスト通信が行えます。

Linuxサーバで動作!だから
サーバOSの費用がかからない!

Linuxサーバで動作するのでサーバOSの費用が不要で経済的。
運用保守もWindowsに比較して簡単です。

「MUN」のライセンス費用は商用リリース後にはじめて発生!だから
開発中のコストは無料!

コストは、商用リリース後に毎月の商用ライセンス費用のみが発生しますので、
開発期間中にかかるコストは無料です。

価格表

※本ファイルをダウンロードした時点で 利用規約 に同意されたものと致します。