インタビュー

モノビットエンジンを採用した企業のご担当者様へのインタビューをご紹介いたします。

モノビットエンジン採用サービス

インディーズでもスムーズなネットワーク環境を―『モグモグガンガン』の8人同時対戦を支えるモノビットエンジン開発事例

2018年12月14日発売予定、8人マルチプレイ対応のiOS/Android向け横スクロールレースゲーム『モグモグガンガン』。
アロービットゲームスタジオ株式会社が手掛ける同作品は20年以上のコンシューマ歴を持つ2人の開発者がインディーズとして開発を進めており、東京ゲームショウやBitSummitなどのゲームイベントを通して大きな注目を集めてきました。
この度編集部は同作品を事例として、通常の開発ではボトルネックになりがちなネットワーク周りを「モノビットエンジン」でどう補完したのか伺うべく、アロービットゲームスタジオ代表 奥谷順氏とプログラマを務める伊藤成一氏にインタビューを実施。本稿ではゲーム自体のコンセプトも併せて訊いたその内容をお届けしていきます。

提供: GameBusiness.jp

モノビットエンジン採用サービス

【インタビュー】スマートな導入と細やかなサポートが決め手 セガゲームス『コトダマン』の共闘を紡ぐMonobit Unity Networking 2.0とは

セガゲームスは、4月16日に『共闘ことばRPG コトダマン』をリリース、わずか3日間で100万ダウンロード、その後2ヵ月で700万ダウンロードを突破した。
本作は、言葉を使って4人で共闘するという新しい体験がある作品となっており、通信エンジンではMonobit Unity Networking 2.0が採用されている。
今回Social Game Infoでは、Monobit Unity Networking 2.0(以下、MUN)を導入しているセガゲームスの 崔 埈碩 氏にインタビューを実施。『コトダマン』の開発にあたってMUNを導入することになった背景やその魅力を聞いたてみた。

提供: ソーシャルゲームインフォ様

モノビットエンジン採用サービス

「バーチャルキャスト」を開発したインフィニットループに聞く安心と安定を求めてたどり着いた「モノビットエンジン」とは

北海道を拠点とするインフィニットループは、4月にドワンゴと共同で「バーチャルキャスト」を発表した。バーチャルキャストは、バーチャルキャラクターになってVR空間のスタジオをリアルタイムで配信し、コミュニケーションできるVRライブ・コミュニケーションサービスだ。同サービスの開発のきっかけからモノビットエンジン採用をした理由やその製品の感想をインフィニットループの代表取締役社長松井健太郎氏からお伺いしております。

提供: ソーシャルゲームインフォ様