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【バージョンアップ情報】Monobit Unity Networking ver.2.9.1をリリースいたしました!
お知らせ【バージョンアップ情報】Monobit Unity Networking ver.2.9.1をリリースいたしました!
MUN 2.9.1 リリースノート
【クライアント動作要件変更】
・Unity2021.0f 以降
従来は Unity5.0.0 以降。WebGL版のビルド環境変更による
・Macについては MacOS 13.1 (macOS Ventura)以降
従来は MacOS 10.12(macOS Sierra)以降。Apple Silicon CPU 対応による。
【サーバー動作要件変更】
・Linux版.NETサーバーついて、CentOS6, CentOS7, Ubuntu16.04, Ubuntu18.04 を廃止。.NET9.0対応のため。
・Linux版 C++/.NETサーバーについて、新規に以下を追加
AlpineLinux3
AmazonLinux2023
Ubuntu20.04
Ubuntu22.04
Ubuntu24.04
・Mac版 C++/.NETサーバーについて、MacOS 13.1 (macOS Ventura)以降
従来は MacOS 10.12(macOS Sierra)以降。Apple Silicon CPU 対応による。
・Windows版 C++/.NETサーバーについて、VisualStudio2010/2012/2015廃止。
・Windows版 C++/.NETサーバーについて、VisualStudio2019/2022を追加。
【機能追加・改善(クライアント側)】
・Android版ビルドについて、Android15+(16KBページサイズ)に対応いたしました。
・MacOS版ビルド、およびMacOS版UnityEditorについて、AppleSillicon(Metal)に対応いたしました。この修正にともない、サポート対象となる MacOS バージョンについて macOS Ventura (13.1) 以降に引き上げました。
・WebGL版ビルドについて、Unity6で正常にビルドできない不具合を修正いたしました。この修正にともない、サポート対象となるUnityバージョンについて Unity 2021.3.0f1 LTS 以降に引き上げました。
【機能追加・改善(C++サーバ側)】
・Linux環境について、新たに AlpineLinux3, AmazonLinux2(2023), Ubuntu(20.04, 22.04, 24.04)に対応いたしました。
・MacOS環境について、AppleSillicon(Metal)に対応いたしました。この修正にともない、サポート対象となる MacOS バージョンについて macOS Ventura (13.1) 以降に引き上げました。
・Windows環境について、VisualStudio 2010, 2012, 2015 の提供を終了いたしました。
・Windows環境について、VisualStudio 2019, 2022 の提供を開始いたしました。
【機能追加・改善(.NETサーバー側)】
・.NET SDK 9.0 に対応いたしました。
・Linux環境について、新たに AlpineLinux3, AmazonLinux2(2023), Ubuntu(20.04, 22.04, 24.04)に対応いたしました。
・Linux環境について、CentOS(6, 7), AmazonLinux2(2017), Ubuntu(16.04, 18.04)の提供を終了いたしました。
・MacOS環境について、AppleSillicon(Metal)に対応いたしました。この修正にともない、サポート対象となる MacOS バージョンについて macOS Ventura (13.1) 以降に引き上げました。
・Windows環境について、VisualStudio 2010, 2012, 2015 の提供を終了いたしました。
・Windows環境について、VisualStudio 2019, 2022 の提供を開始いたしました。
